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ポーラ美術館 開館20周年記念展 モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に

本展の主要なテーマを「光」。クロード・モネをはじめとする印象派の画家たちは光の表現を追究していますが、ゲルハルト・リヒターやケリス・ウィン・エヴァンスなどの現代の作家たちの作品にも、光への強い関心をうかがうことができます。本展覧会では、ポーラ美術館のコレクションの「現在(いま)」をご紹介するとともに、美術館の未来とコレクションの可能性を探ります。

会 期:2022年4月9日(土)〜9月6日(火) 会期中無休
会 場:ポーラ美術館 展示室1-5、アトリウム ギャラリー、アトリウム ロビー、森の遊歩道
主 催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館

ポーラ美術館公式ホームページ
http://www.polamuseum.or.jp/



 


クロード・モネ《睡蓮》 1907年 油彩/カンヴァス 93.3 x 89.2 cm

 

 


フェルナン・レジェ《鏡を持つ女性》 1920年 油彩/カンヴァス 55.6 x 38.7 cm

 

 


白髪一雄 《波濤》 1987年(昭和62) 油彩・墨/紙 112.2 x 194.3 cm

 

 

ポーラ美術館ってどんなところ?

 
外観ポーラ美術館は2002年に開館。ポーラ創業家2代目の鈴木常司が40数年間にわたり収集した、西洋絵画、日本洋画、ガラス工芸、古今東西の化粧道具など総数約1万点を収蔵。
 

 

 

 

 
cafeレストラン アレイ
大きな窓から望む箱根の山々が印象的なレストラン。晴れた日にはテラス席も人気。ゆったりとした雰囲気のなかで、本格的な欧風料理を。
 

 

 

 
cafeカフェ チューン
まるで森の中にいるような気分になるカフェ。四季折々の自然の景色が楽しめる。スイーツはもちろん、気軽な軽食も。
 

 

 

 

 
森の遊歩道森の遊歩道
ブナ・ヒメシャラが群生する富士箱根伊豆国立公園内の自然をお楽しみ頂ける全長670mの遊歩道です。
 

 

 

 

ポーラ美術館公式ホームページ
http://www.polamuseum.or.jp/

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